父さんくらげが実際に購入して「これは良かった」と思ったものをまとめています。障がい児育児・デリカのカスタム・保険まで、実体験ベースで紹介していきます。
🛒 ここに載っていない商品をお探しの方へ
このページで紹介しているのは、実際に自分で購入して「これは良かった」と思えたものだけです。ここに載っていない商品でも、Amazonでのお買い物はぜひ下のリンクから覗いてみてください。
💻 仕事道具・PC周辺機器
ブログ執筆や音声入力の環境を整えるために揃えたアイテムです。
4,000円の外付けマイクに変えただけで、音声入力の精度が劇的に改善しました。これまでノートPC内蔵マイクでは正確に拾いきれなかった音声が、驚くほどクリアに文字起こしされるようになりました。
🌟 おすすめポイント: 4,000円台とは思えないクリアな音声入力精度。古めのPCでも効果を実感
個人用ノートPCに27インチモニターを追加し、2画面での作業効率が大幅に向上しました。Claudeの画面とWordPressの画面を並べて作業できるようになり、画面切り替えの手間がなくなりました。
🌟 おすすめポイント: IPSパネルで発色良好、ブルーライト軽減機能付きで長時間作業も快適
マイク・モニターを選んだ経緯や詳しい使用感は、こちらの記事でくわしく紹介しています。
→ マイク・モニター購入の詳しい体験談はこちら
🦽 障がい児との車移動で使っているもの
車での移動中の抜け出し対策として、実際にくらげ家で使っているチャイルドシートと抜け出し防止ベルトを紹介します。
チャイルドシート
運転中にチャイルドシートから抜け出してしまうことがあるため購入しました。くらげ家ではこのチャイルドシートを合計3台購入しています。兄弟くらげ用にそれぞれ1台ずつ、さらに通所施設での送迎時にも同じように使えるよう、もう1台購入して施設にお渡ししました。
通所施設などから「車での移動中に抜け出してしまうリスクがあると、送迎での受け入れが難しいかもしれない」と言われたこともありましたが、チャイルドシートと抜け出し防止ベルトを組み合わせて対策することで、送迎してもらえるようになりました。
もちろん、すべての施設で同じ対応になるわけではなく、お子さんの状態や施設ごとの判断によって異なります。ただ、車内での抜け出しが理由で送迎や受け入れを迷われている場合には、こうした具体的な対策ができることを伝えて相談してみるのも一つの方法だと思います。
抜け出し防止チャイルドシートベルト
チャイルドシート本体だけでは抜け出してしまうことがあったため、抜け出し防止用のベルトも組み合わせて使っています。くらげ家では、チャイルドシートとこのタイプのベルトを組み合わせることで、抜け出しをかなり防げるようになりました。
なお、実際にくらげ家で購入して使っている抜け出し防止ベルトは、現在同じ商品が販売されていないため、上には現在購入できる類似品を掲載しています。形状や仕様がまったく同じ商品ではありませんので、その点はご了承ください。
子どもが成長して力や器用さがついてくると、やはりこのベルトも時々自分で外してしまいます。それでも、乗車してからしばらくの間は外さずにいてくれるので、現在でも役には立っています。完全に抜け出しを防げるものではありませんが、くらげ家ではチャイルドシート本体と組み合わせて使うことで助かっています。
🌟 おすすめポイント: チャイルドシート本体+抜け出し防止ベルトの組み合わせで使用。チャイルドシートは兄弟くらげ用2台+施設送迎用1台の合計3台を購入しました。成長すると抜け出し防止ベルトを外してしまうこともありますが、乗車後しばらくは効果があり、現在でも役立っています。チャイルドシート本体から抜け出したことは今のところないです。車は扉を中から開けられないようチャイルドロックをかけてます